2009年6月アーカイブ

 加工の様子

スプルス材

スプルス材でとても綺麗な材料です。

イメージ確認

イメージ確認します。

イメージ確認NO2

仮に組んでみます。ばっちりですね。

後は、自然塗料を塗って仕上げます。

完成

机の天板と脚は簡単に取れるようになっていて

持ち運びも、楽ちんです。後ろの大きな箱は

やがて本棚にできるので、使い方はたくさんあります

取っ手は無いです

取っ手の無いシンプルな引出しにしました。

押すと引き出しが、出てきます。

軽く押すと引き出しが前に飛び出します。

特殊な金物を使っています。

キャビネット3段

引き出しが飛び出した状態です。

 

  

 備え付けました。↓ 

DSCF5551.JPG

:幅1100㎜ 奥行き700㎜ 高さ730㎜

キャビネット:幅450㎜ 奥行き450㎜ 高さ600㎜

本棚:幅1150㎜ 奥行き250㎜ 高さ1620㎜

D

椅子は、姿勢が自然と伸びるバランスチェアで

猫背にはなりにくいです。

照明(山田照明)もマッチしていていい感じです。

嬉しそうですね。よかった。

将来も使える勉強机出来ました。

 

手作り家具も

お部屋に合わせて作ります。

 

お問い合わせはお気軽に・・・・コチラから

木材に穴を掘ったりする印、

TATTO(墨付け)をします(笑)

上棟の様子です。 

上棟の様子②

上棟が終わり、ブルーシートで囲います 

ガルバニウム鋼板の屋根から見える

立山連峰 は綺麗です。

この屋根の材料が出てきたおかげで、

勾配(屋根の傾き)を緩くする事が可能となりました。

雨にぬれないように白い防水紙を貼り

外壁をとめる木(胴縁)を横に打ちつけます。

 

補強金物でしっかりと止めます。

 

内部の様子です。

天井の下地です。これにまた天井板をとめる

ための、胴縁を打ちつけて行きます。

 

壁にはモコモコのダウンジャケット

の様なもの(断熱材)

を詰め込み、壁材を止める為の

胴縁を打ちつけます。

まるで、天井+壁は、胴縁だらけになります。

 

壁の下側には杉の腰板を貼って、今回は上の方は

クロス仕上げなので、

釘の頭を隠すためにクロス屋さんがパテ埋め

をして、凹凸が無いように、平らにします。

2F子供部屋の様子です。

壁にある白い四角いものは24時間換気です。

今の住宅は昔の家と違って

隙間が無くなっているので、

強制的に換気をする必要があります。

 

床は無垢材で、厚み15㎜の赤松(パイン)の

床板をはりました。とても明るい感じで、マルの

お気に入りです。

実は、自分の部屋もこれに貼り替えました(笑)

一服の様子。

左側(電気屋さん=マルの義理の兄さん)

右(配管屋さん=自称飲み屋街No1と思っている人)

 やっぱり強すぎるぜ兄さん・・

 

1F車庫の様子

廣瀬ハウジングは

中の壁には、サイディング(外壁材)を貼ります。

これで、雨が降っている時でも壁が濡れても

へっちゃらなので安心です。

シンプルでカッコいい建物となりました。



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