読書家というより活字中毒者?
小さい時から本を読むのが好きでした。
読書といっていいのかわかりませんが
自分の記憶にある中で一番古いのは「かさじぞう」の絵本。
「むかし、むかし・・・」と声に出して
初めて自分で読めるようになった絵本です。
ここからわたしの活字好きが始ったようです。
しかし、学生時代と呼ばれる頃は部活や他のあそびに夢中で
本を読むことから遠ざかっていました。
本格的に本を読み出したのは働きだしてからかな。
どんなジャンルでもおもしろいな、読んでみたいな
と思うものには手を出してしまいます。
もちろん途中で挫折してしまうものも少なくありません。
外国の小説は苦手です。
どうも外国人の名前が覚えられず
何度も何度も戻って読まないといけないから・・・。
最近は仕事関係の本もよく読むようになってきました。
でもやっぱり好きなのは自伝的なものかな~。
あとは自己啓発な内容のもの。
これは持っていたほうがいい!と思う本は迷わず即買いしますが
たいていは図書館で借りたり、オークションで安く落札したりしています。
図書館は週一ペースで利用しており
だいたい3冊~7冊くらい借りてます。
ほとんど自伝やエッセイ、自己啓発ものだけど
月平均15冊は読んでると思います。
友達には「本なんて読んどる暇どこにあるが~??」
ってよく言われますが、夜寝る前や
次女の寝かしつけで授乳してるときがわたしの読書タイム。
あと週一回だけど長女が一人でリトミックのレッスンを受けているときが
わたしの読書タイムです。
あっ、マンガも大好きです。
新聞も毎日読むし
昔は読むものがなくなったらタウンページまで開いてたっけ(笑)
やっぱりこうなったら活字中毒なのかな~?
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