代表
廣瀬 重雄
昭和24年10月17日生まれ(59歳)
O型
職歴 16歳より大工をはじめ大工一筋44年
趣味 ゴルフ(平成11年より開始)
二代目
廣瀬(まる) 将人
昭和53年10月6日生まれ (30歳)
O型
職歴 18歳より大工をはじめる
平成16年に二級建築士を取得
趣味 サーフィン・釣り・ギター
こんにちは。はじめまして。
廣瀬ハウジングは富山県魚津市で職人(大工)親子がやっている小さな工務店です。
大きなハウスメーカーさんとは違い「営業マン」や「現場監督」がいないのが短所といわれますが
実際に家を建てる大工が「営業マン」にもなりますし「現場監督」にもなります。
人がいう短所こそ、小さな工務店 廣瀬ハウジング の長所なのです!!
手に技術を持ち、家の建て方を熟知している大工が直接お客様と話をして設計、施工、管理、アフターまですべてこなします。
だ・か・ら↓
廣瀬ハウジングの場合、ハウスメーカーさんと違い「お客様→営業マン→現場監督→大工」という順番で
話が伝言ゲームのように伝わるのではなく、 建てている大工に直接話しができ、
途中で話がかみ合わなくなるようなおかしなことには決してなりません。
お客様のご要望がダイレクトに今現在お客様の大切なお家を建てている大工に伝わり納得の行く家造りができるのです。
廣瀬ハウジングの家は「大工とつくる家」です。
決して「営業マンとつくる家」ではございません!!

HP工法
在来工法と2×4工法を組み合わせた工法で地震に非常に強いのが特徴。
HP工法ホームページ コチラ
木造軸組在来工法
柱、梁、筋交い(柱と柱の間に斜めに入れる材)など、木の「軸」を組み立てて建物を支える日本の伝統的な工法。
間取りに融通がきき、大きな開口部をつくれるのが特徴。ふすまや障子で仕切り縁側に掃き出し窓を並べた和風住宅を思い浮かべるとわかりやすい。
元来は木材にミゾを刻んでかみ合わせる職人技的な工法。
手刻みとプレカット
プレカットとは、建築用の構造材を現場で使用しやすいサイズや形にあらかじめ工場で加工して おくこと。これにより現場での作業を軽減することができ、建築期間を短縮したり、人件費の抑制につなが る。
最近の多くの工務店ではプレカットを利用しています。
廣瀬ハウジングも例外ではありません。
しかし、当社は大工の昔ながらの技術がなくならないようになるべく手刻みで大切な家を建てていきたいと考えています。 手刻みですと、材料のクセを読みひとつひとつ大事に木を組み合わせていくことにより 強度の高い建物になります。